1着 15番アバレダイコ(松岡正海騎手)「マイルぐらい長いほうがいいね。適距離だと思っていた。体も減っていなかったけど、これぐらいで丁度いいよ。クラスが上がって、500万下でも全然いけると思いますよ」2着 9番シュリクン(田中勝春騎手)「反応がいまいちだったね。そのぶん距離はこのぐらい長い方がいいよ」3着 10番トミケンクルーク(小林淳一騎手)「走り方、血統からもダート向きだね。大きい馬で一瞬の動きが鈍いので、スタートでどうしても遅れてしまう。慣れてくれば変わってくるでしょう」