1着 7番アストンマーチャン(中舘英二騎手)
「後ろから瞬発力のある馬が来れる馬場ではないので、セーフティリードがあれば大丈夫だと思っていた。馬が素晴らしく良く、落ち着いていた。13年ぶりにGIを勝ちましたが、大きいレースを勝つ喜びを忘れていたので、とても嬉しいです」
2着 6番サンアディユ(川田将雅騎手)
「ゲートは速くもないが遅くもなかった。スムーズに引っかからずレースができたが、4コーナーの手応えが前回より悪かった。それでも直線よく詰めて頑張っている。仕方ない」
3着 1番アイルラヴァゲイン(松岡正海騎手)
「自分のイメージどおりのレースができました。4コーナーで前がいい感じのレースをしていたので、自分から捕まえに行きました。最後止まったのはその分かな。良馬場ならもう少しやれたと思います」
4着 16番キングストレイル(田中勝春騎手)
「スタートで少し置かれたね。外枠で馬場自体は大丈夫だったが、外々を周らされた。反応して伸びてはいるが、外枠がキツかったね」
9着 15番スズカフェニックス(武豊騎手)
「追い出してからの反応がなかったね……」
10着 11番ペールギュント(上村洋行騎手)
「予想以上に体が減っていたね。良馬場で切れ味を生かす馬だし、下が緩い上に前残りでは厳しいね」
お知らせ:

