1着 11番ニホンピロブリュレ(酒井学騎手)
「流れも速かったし、この馬の持ち味を生かそうと思って無理せず後方から行きました。ここ2戦は平坦の小倉で乗っていて、坂のある阪神がどうかなと思っていましたけど、そんな心配がいらなかったぐらい最後までしっかり伸びてくれましたね」
2着 15番サンクスアロット(佐藤哲三騎手)
「外枠でしたし、流れも速くなりそうでしたから、無理せず行きました。芝の流れに慣れてくれればもっとやれそうですよ」
3着 14番プリンセスルシータ(村田一誠騎手)
「状態がとにかく良かったと思います。最後はちょっと止まってしまいましたが、もう少し仕掛けを遅らせれば良かったかなという気もします」
5着 8番マッチメイト(藤岡佑介騎手)
「手応えが良くてどこを割ろうかという感じだったのですが、なかなか前が開きませんでした。すごく乗り味もいいので、すぐチャンスは来ると思います」
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