1着 8番ジェントルフォーク(北村友一騎手)
「着差以上に余裕のある強いレースぶりでした。まだ体が太く、これからもっと良くなってくると思います。距離はもっと延びても良さそうですよ」
2着 12番メインヴォーカル(勝浦正樹騎手)
「行きっぷりは良かったが、道中スローペースでムキになって走っていた」
3着 3番トーセンジークレフ(柴山雄一騎手)
「前回は引っかかったので、今日は控える競馬を。4コーナーでは馬ごみを気にしてフワッとしてしまいました。そこからはよく差を詰めています。いつでも勝てそうな感じはするんでですけどね」
4着 7番アドマイヤトパーズ(芹沢純一騎手)
「馬がだいぶ良くなってきました。距離はもう少し長い方がいいかもしれません」
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