中山11Rのながつきステークス(3歳上1600万下・ハンデ・ダート1800m)は11番人気テイエムファンキー(大庭和弥騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分53秒6。クビ差の2着に4番人気ガイアレーサーが、半馬身差の3着に5番人気オメガエンドレスがそれぞれ入線。テイエムファンキーは栗東・松永幹夫厩舎の8歳牡馬で、父ブラックタイアフェアー、母グレースウーマン(母の父マルゼンスキー)。通算成績は46戦6勝となった。