1着 11番シェルズレイ(岩田康誠騎手)
「ここ2戦、この馬の力を出し切っていないので、今日は我慢してレースをしようと思いました。行かせたら行ってしまいますからね。流れが向いたということもあるかもしれませんが、いい脚を使ってくれました」
2着 1番トップディアマンテ(秋山真一郎騎手)
「シェルズレイに向正面で前に入られて、カーッときてしまいました。その分でしょう……」
3着 8番マイネルバシリコス(福永祐一騎手)
「脚は上がらないし、今日は無理かな……と思ったのですが、スタートも二の脚もついてある程度の位置でレースができました。今日は上手にレースができましたよ」
4着 9番キョウワスプレンダ(佐藤哲三騎手)
「最後、ゴール前は抜けそうな脚があったのですが、モタれてしまいました。休み明けのぶんでしょうか……? もう1本追い切りたかったところですね」
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