1着 ワイエムサチ 酒井学騎手
「最初から逃げるつもりでしたが、スンナリ行けました。後ろからつつかれることもなく、51キロのハンデ。いい条件が揃いましたね。返し馬の感じも良かったです。1頭になるとフワッとすると聞いていましたが、そんなこともなかったですね。最後も一旦交わされましたが、差し返してくれました」
2着 アイアンキング 小牧太騎手
「久々で重いといえば重いでしょうか。スタートしてから物見をしたりしていますからね。集中して走ればもっと走りますよ」
3着 タカオセンチュリー 小林慎一郎騎手
「折り合いもついていましたし、スムーズに捌けたと思いますが、最後は斤量を背負っていた分でしょうね」
4着 ヤマカツティガー 佐藤哲三騎手
「道中も折り合って、スローの上がり勝負。しっかり走ってくれましたよ。位置的にも勝てるポジションを取れたんですけどね」
お知らせ:

