1着 10番サンライズボンバー(小牧太騎手)
「ゲート内で立ち上がったときにスタートを切られて、『またやってしまった』と思いました。レースはハイペース。前が苦しくなったことも歩けど、この馬の手応えは終始楽でしたよ。ゲートさえ良くなればもっと上でもやれる力を持っています」
2着 4番ピサノアルハンブラ(岩田康誠騎手)
「もっと早く外に出していけば良かったと思います。距離は全然問題ありませんよ」
4着 13番ヤマカツティガー(佐藤哲三騎手)
「馬ごみの中に入れる競馬を試したけど、狭いところを割ってくる脚がありました。スピード負けはしていないし、展開が向けば抜けてこられそうな感じはしました」
6着 9番カルナバリート(上村洋行騎手)
「展開が厳しかったとはいえ、もう少し粘ってほしかった。1400mの方がいいのかもしれませんね」
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