1着 アルコセニョーラ 畠山重則調教師
「暖かくなってきてから体調が随分良くなっていました。位置取りも良かったし、馬場を気にすることもなかったようですし、騎手がうまく乗ってくれました。やはり1000万クラスとなるとさすがにメンバーが強くなりますが、牝馬限定戦ならば何とかなるかもしれませんね」
2着 クロコレーヌ 大久保洋吉調教師
「間隔は開いていましたが、稽古は順調に消化してきましたから、そこそこやれると思っていました。1〜2コーナーでちょっと掛かったということですが、よく走っていますよ。絶対に勝てるというほどの自信もないんですが、このくらいは走る力はありますから、こんなものでしょう」
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