京都5Rの3歳500万下(ダート1800m)は、1番人気ナムラジョンブル(小林徹弥騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分53秒5。2馬身半差の2着に6番人気ヤマノキングアローが、クビ差の3着に4番人気ニシオハンセルがそれぞれ入線。ナムラジョンブルは栗東・目野哲也厩舎の3歳牡馬で、父アグネスタキオン、母フェナ(母の父Dowsing)。通算成績は5戦2勝となった。