第1回福島競馬は8日間の開催を終え、中舘英二騎手(11勝)がリーディングジョッキーとなった。なお同騎手は、春季の福島競馬で5年連続の開催リーディングジョッキーとなった。(中舘英二騎手のコメント)「若手が伸びてきているので今年は難しいかなと思っていましたので、面目を保てて良かったです。これもすべて関係者の皆さんのおかげだと思っています」(JRA福島広報室)