1着 2番リヴァプール(内田博幸騎手)
「楽に前につけられたし、馬群がバラけてレースがしやすかったですね。抜け出すときも楽でした」
2着 1番ソリッドスライダー(田中勝春騎手)
「前々でレースをしようと思ったが、ゲートの出が悪くて後ろの位置取りになってしまった。最後は伸びてきているだけに悔やまれるね」
6着 5番ドクターグリム(蛯名正義騎手)
「いい位置で流れに乗れたし、早めに動いていった。よく頑張っているよ」
9着 14番マイネルキッツ(後藤浩輝騎手)
「ゲートで突進してアタマをぶつけてしまった。そのせいでレースに集中できなかった。馬の気持ちがはやり過ぎてしまった」
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