1着 6番パープルイーグル(吉田稔騎手)「4コーナーでは前が開いたら突き抜ける手応えでした。ちょっと狭いところで躊躇しましたが、抜けてからは期待通りの脚でしたね」2着 14番ウォーターダッシュ(武豊騎手)「前に馬がいた方が走る気を出すみたいですね。でも今日は最後まで真面目に走ってましたよ」4着 11番ビッグクラウン(安藤勝己騎手)「今日はうまく手前が替わらなくて、ぎこちないレースになっちゃったね。手応えはあっても抜けなかった」