1着 4番サイレントプライド(後藤浩輝騎手)
「仕上がりは決して良くなかった。五分、六分の感じ。今日は次につながるレースができればと思っていた。でもこっちが思っている以上に走ってくれた。能力で勝った感じ。馬場も決して得意じゃないと思うよ」
2着 11番ゼットフラッシュ(安藤光彰騎手)
「あんまり早くハナに立つと遊ぶので、ゴール前で先頭に立てればちょうどいいと思っていたけど、最後に内から来られちゃったね……」
3着同着 15番カタナ(柴山雄一騎手)
「右回りも問題なかった。少しノメっていたけど、直線も伸びていた。それなりに来ているよ」
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