1着 12番スズカローラン(芹沢純一騎手)
「このメンバーでもそう力の差はないと思っていたし、メンバーを見るとスローな流れになりそうで、2番手で折り合えれば4コーナー先頭で押し切れるかもしれないと思っていたら、思った通りになった。時計がかかる馬場も良かったし、すべてうまくいったな」
2着 3番ノボワールド(田辺裕信騎手)
「馬場が合っているかどうかよりも、もともとこれぐらいの力はある馬なんだよ。12着だった前回のレースも、ギクシャクしたレースながら最後は伸びてたしね。まだ力がつくところはあると思うし、楽しみですよ」
3着 11番トーセンレーサー(村田一誠騎手)
「4コーナーでかわされてダメだと思ったら、今日は盛り返す脚を見せたのが収穫。ようやく6歳になって、競馬を覚えてきたってとこかな。遅すぎるけどね」
4着 7番グッドネイバー(鮫島良太騎手)
「馬場の悪い3コーナーから4コーナーでモタついてしまいました。スムーズに追い上げられれば差はなかったと思う」
5着 4番マヤノリバティ(赤木高太郎騎手)
「馬場の悪いところを避けて外を追い上げたんですが、追い出してからノメってしまって。もう少しいい馬場でやりたかったですね」
お知らせ:

