中京8Rのフリージア賞(3歳500万下・芝2000m)は3番人気ヤマニンエクレール(中舘英二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分59秒7。1馬身3/4差の2着に2番人気ワイルドイリーガルが、1馬身3/4差の3着に5番人気マイネルグラナーテがそれぞれ入線。ヤマニンエクレールは栗東・浅見秀一厩舎の3歳牡馬で、父ヘクタープロテクター、母ヤマニンジュエリー(母の父Nijinsky)。通算成績は3戦2勝となった。