東京7Rの3歳500万下(芝1600m)は、2番人気のアロマンシェス(勝浦正樹騎手)が、逃げた9番人気のウエスタンヒートを、クビ差とらえて優勝した。勝ちタイムは1分35秒8。1番人気のフローラルカーヴは3着。勝ったアロマンシェスは、父ザカリヤ、母レパーティーという血統。