1着 11番アイヴォリーカラー(古賀史生調教師)
「ゲート内でチャカチャカうるさい馬なので、一度はこんな出遅れもあるかと考えていた。それで抑えていって伸びなかったら仕方ないと思っていたが、いい脚を使ってくれた。走法から深いダートがベスト。芝をもう1〜2回使ってもいいけど、交流重賞あたりを狙えればと思う。距離はもう少し長くても大丈夫」
2着 7番ミキノモナコ(西田雄一郎騎手)
「スタートを決めて逃げるつもりだったんですが、躓いてしまって位置が後ろになりました。でもこういうレースができたのは収穫。いい伸びでしたから、ダートでこんなレースをするのがベストなのかもしれません。勝った馬は強過ぎですね」
3着 15番フェアリーライド(吉田隼人騎手)
「外枠でスムーズに行けるかと思ったんですが、1度挟まれるところがあって。そこから立て直してきたんですが、しぶとい脚を使ってくれました」
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