1着 5番シルクネクサス(四位洋文騎手)「休み明けだったし、調教師からは出たなりに余裕を持って行ってくれという指示だった。道中は折り合いに専念して、3コーナーでは内もうまく開いたし、直線でも前が開いてくれた。休む前もソコソコ走っていたので、地力の違いかな」11着 10番エアサバス(安藤勝己騎手)「今日のような緩い馬場は、腰に力がないので向かないね。途中で苦しくなっちゃう。もう少しパンパンの馬場で走らせたかったね」