1着 1番アグネスアーク(長谷川浩大騎手)「道中はもっと楽な競馬ができると思っていたんだけど、馬込みややわらかい馬場を気にしながら走っていた。ただ、終いの脚はモノが違ったね……。まだ遊びながら走っているので、経験を積んでくると楽しみ」2着 10番ビッグカポネ(安藤勝己騎手)「いい感じで走っていたけど、切れ味は向こうの方が上だった」3着 11番スパニッシュソウル(藤岡佑介騎手)「スローでゴチャついて、後ろの位置になってしまった。もう少し前でレースがしたかった」