1着 10番クレープシュゼット(横山典弘騎手)「競り合いを抜け出せなかったのは、キャリアと内にも馬がいたから。稽古をあまりやっていないが頑張ってくれた。1回使えばさらに良くなるでしょう」2着 15番 カヤドーアズーロ(中舘英二騎手)「抜け出すタイミングが少し悪かったね。レースの内容は良かったし、距離はもっとあってもいいと思う」3着 4番チェリースイッチ(吉田豊騎手)「素直な気性でいいスピードを持っている。最後までよく頑張っているけどね」