調教師としての年間勝利数記録を更新した愛知の角田輝也調教師は今日の名古屋競馬1Rをフェリサティーで勝ち、年間勝ち星を204まで伸ばした。勝率は3割を超えている。 また、大井競馬所属の内田博幸騎手は今日の大井競馬で3勝を挙げ、地方競馬での今年の勝ち鞍が463となり、JRAでの勝ち星61を加えた今年の勝ち鞍は524となった。 ちなみに今年国内で行われた最後のレースとなった大井競馬場のカウントダウン賞(17時50分スタート)も内田騎手が勝った。