1着 5番シーキングザベスト(小牧太騎手)「行きっぷりが良く、他に行く馬もいなかったのでハナに行きました。行かせて正解でしたね。控えていたら、なだめるのに苦労したと思います。最後は、58キロと背負いながらよく辛抱してくれました」2着 7番ツムジカゼ(鮫島良太騎手)「悔しい。道中はボードスウィーパーの後ろでレースを進め、手応えもよかったんです。直線で一瞬前が詰まってしまいました。あれがなければ勝てたレースでした…」