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中山11RのターコイズS(3歳上OP・牝馬・ハンデ・芝1600m)は、1番人気コスモマーベラス(後藤浩輝騎手)が中団から進出し、直線で抜け出し優勝。勝ちタイムは1分34秒0。1馬身3/4差の2着に3番人気ウイングレットが、ハナ差の3着に2番人気ピサノグラフがそれぞれ入線。

コスモマーベラスは栗東・中村均厩舎の4歳牝馬で、父フジキセキ、母ロモーラ(母の父Nijinsky)。通算成績は23戦6勝となった。


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