1着 ツルマルスリー(プレブル騎手)
「非常にいい馬だ。でも来年はもっとよくなる。スローペースだったが好位につけることができた。いい根性をしているね」
2着 ゼンノコーラル(プラード騎手)
「スタートもよかったし、道中の感じもよかった。休み明けということもあり、今度は期待できるのではないか」
3着 マルブツフジ(横山典騎手)
「馬が横を向いた時にゲートが開いてしまいました。でもその後あれだけ走ってくれたのですから、力のあるところは見せてくれました」
5着 レコンパンス(ビードマン騎手)
「スタートもよく指示通り進めたが、ペースが遅すぎた。切れる脚がないのでこういうレースだと辛いね」
6着 ダイナミックエース(ムーア騎手)
「ペースが落ち着いたものの、内に包まれてしまい動くに動けなかった。直線で外に出したらよく伸びてくれた。もう少し大きいコースで走らせてみたい」
8着 シールビーバック(ウィリアムズ騎手)
「ゲートから出るときに少し遅れてしまったが、道中の位置取りはよかったと思う。コーナーを回ってこれからと思ったけど伸びなかった」
11着 マダムチェロキー(カステリャーノ騎手)
「芝からのスタートがイマイチで、外から被せられるような形になってしまい、後ろからの競馬になってしまった。上がりの競馬になったので、展開が向かなかった」
12着 シュンサイ(スボリッチ騎手)
「道中いい感じで進んでいたが、外から交わされた後、少し窮屈になるところがあり、馬がそこで止めてしまった」
14着 エストレーア(メンディザバル騎手)
「もっと前につければよかった。直線では馬がレースを止めてしまった」
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