1着 12番ユキノアサカゼ(後藤浩輝騎手)「チークピーシーズの効果もあったし、脚質転換もうまくいったね。力んでスタートすることもなかったし、うまく走っていましたね」2着 8番ナスノフィオナ(横山典弘騎手)「引っかかることもなく、頑張って走っていましたね」3着 3番フェスティヴナイト(A.スボリッチ騎手)「前走より具合も良かった。最後の直線で馬群が一団になってしまい、出るところがなく、仕方なく内に入ってしまったのが残念でした」