1着 4番フサイチホウオー(安藤勝己騎手)
「今日は左にモタれていて、新馬戦の時とはまた違う走りでしたが、いい競馬はできると感じていました。並ばれると、そこからまたひと伸びしてくれました。間違いなく距離は延びても大丈夫ですし、まだまだ成長してくれると思います。今後も期待しています」
(松田国英調教師)
「この後はラジオNIKKEI杯2歳Sになると思いますが、これからオーナーとつめていきます」
2着 12番フライングアップル(北村宏司騎手)
「折り合いもついたし落ち着いていたし、手応えよくいい感じで直線を迎えましたが、並びかけるまではいかない感じでした」
3着 8番ドリームジャーニー(蛯名正義騎手)
「3戦目にして、道中引っ掛かってしまいました。最後は伸びているんですけどね」
9着 7番ヴェルトマイスター(L.デットーリ騎手)
「まだ馬が子供。来年の春、長い距離で期待したほうがいいのではと思います」
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