1着 1番カフェオリンポス(四位洋文騎手)
「具合がよいと先生に聞いていました。道中はずっと引っ掛かっていたのですが、そのおかげで3コーナーで気がついたらいい位置に上がっていました。直線で追ったら、よく伸びてくれました。元々、力のある馬ですから」
3着 13番メイショウホウオウ(佐藤哲三騎手)
「そこそこ行ければ粘ってくれますね。難しいところのある馬ですが、実力はオープンでも通用しますよ」
4着 4番サイレントディール(岩田康誠騎手)
「楽に行かせてもらいました。バテてはいませんが、もうひと伸びもありませんでした」
8着 12番エンシェントヒル(生野賢一騎手)
「ゲートがあまりよくなかったので、じっと我慢して追走しました。ペースが遅すぎて厳しかったですね」
12着 9番オーガストバイオ(福永祐一騎手)
「返し馬から重たい感じがしました。勝負どころでも手応えが悪かったですね。以前のほうが、もっとキビキビ動けた気がします」
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