1着 4番キャッスルトン(岩田康誠騎手)
「1200メートルでは短いですね。このぐらいの距離のほうがゆったり行けていいですね。ただゲートの中で怖がりなのか頭を上げたりとジッとしていないんです」
2着 11番イイデレインジャー(安藤光彰騎手)
「手応えよくて一気に抜けるかなぁと思ったんだけどね。ホントこの馬は気が悪いんだね。最後頭上げちゃうんだからね」
3着 7番メイショウタージャ(佐藤哲三騎手)
「大型馬でも怖がりなところがあるんだ。まだ道中モタモタしているしね。それでもこの前は置かれかげんだったのが、今日は3コーナーで好位に取り付いていけたからね。上昇余地はある馬ですよ」
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