京都10Rで、第7位に入線したダイアモンドヘッドは、最後の直線走路で急に内側に斜行し、マッハジュウクンの走行を妨害したため、第13着に降着となった。このため同馬に騎乗していたO・ペリエ騎手は11月18日から11月26日まで開催日4日間の騎乗停止となった。