1着 8番アサクサキングス(横山典弘騎手)「キレる脚がないのはわかっていたので、思い描いた通り前々でのレースを心がけた。でも、まだ遊びながら走っていたね。溜める競馬は合わないけど、自分でレースを作れるのがこの馬の強みだね」2着 5番サンツェッペリン(松岡正海騎手)「長くいい脚を使う馬なので先にスパートしたけど、相手のほうが一枚上だったね。絶対に勝ったと思ったんだけど…」7着 7番ゴールデンジュビリ(藤田伸二騎手)「初めての芝で戸惑っていたけど、この馬はいい馬ですよ」