1着 13番スーパーホーネット(安部幸夫騎手)
「外枠ですんなりとレースができました。向正面でちょっと掛かりましたが、すぐに息が入りました。直線では反応がよすぎるくらいでビュンと行きました。少し仕掛けが早いとは思いましたが、最後までいい脚でした」
2着 2番ホッコーソレソレー(安藤勝己騎手)
「ペースが遅くて、あれだけ上がりが速いと厳しいですね。内枠だったので、外に出すのに一旦下げるロスがありました。オープンでも通用する力が十分にありますね」
3着 4番イースター(福永祐一騎手)
「スローで決め手勝負の形になるのは分かっていたし、自信もありました。理想的な位置でレースをできたのですが…。距離はマイルくらいまでのほうがいいのかもしれません」
5着 8番スズノマーチ(岩田康誠騎手)
「ピリッとした脚がないので、早め早めのレースをしました。しぶとく頑張っているのですが…」
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