1着 8番タガノシャンハイ(小牧太騎手)「この前は2番手で掛かりましたが、今日は最初からすんなりと折り合いがつきました。先頭に立ってもソラを使う事なく終いまでしっかりしていました。完璧、言う事はありません」2着 1番マコトスペリオル(和田竜二騎手)「引っ掛かるのを覚悟で、前に行きました。それにしてもペースが遅すぎました」12着 5番ボーナスフィーバー(福永祐一騎手)「素質はありそうですが、まだトモが甘すぎます。本当によくなるのは、来年、再来年でしょう」