1着 3番ゴールドキリシマ(石橋守騎手)
「休ませて馬がしっかりしてきた感じで、力強さが増していました。今日は+34キロでしたが、そのうち20kg分くらいは成長分でしょう」
2着 6番ディジュリドゥー(川島信二騎手)
「マイネルヴルメリオと馬体を併せた時にギュンと伸びかけたのですが、マイネルヴルメリオが失速して1頭になったらフワッとしてしまいました。すぐにチャンスが来ますよ」
4着 8番フェザーケープ(鮫島克也騎手)
「前で競馬をしてほしいと言われていました。馬なりで好位につけられました。そのままダラッとゴールした感じで、いいところはありませんでした」
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