1着 9番サヨウナラ(安藤勝己騎手)
「前走と比べてやはり1600メートルのほうが合ってるね。行く馬がいなくてスローだったので、少し前半引っ掛かりましたよ。それでもスローだったので自分で意識的に前に出して行きました。前を捕らえるのがギリギリだったけど、ここではやはり力は上ですね」
2着 10番モリトヴィーナス(吉田隼人騎手)
「あー、もうちょっとだったのになぁ。ゴールしたときは『ああ。交わされたかな!?』と思いましたよ。スタートが速く、リュウヨウ(3着馬)が行ったので、2番手に控えたら、スローペースになりましたからね。うまくいっていたのになぁ」
3着 11番リュウヨウ(小林徹弥騎手)
「自分の形でスンナリとレースができましたね。それに牝馬同士というのもあったでしょう」
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