1着 11番プリサイスマシーン(松岡正海騎手)
「攻め馬で何度も乗っていて、力があるのは分かっていました。馬場がいいので、前が止まらないんじゃないかと思って、前目の位置につけました。まだ完調ではないのにこの競馬ですからね。これからもっとよくなりますよ」
2着 8番シンボリグラン(柴山雄一騎手)
「ブリンカーを外したんですが、このほうがいいみたいです。反応もいいし、折り合いもバッチリつきました。直線もうまく前が開いて、完璧だと思ったんです。悔しいですね。最後に勝ち馬も伸びてますから」
3着 1番アグネスラズベリ(本田優騎手)
「休み明けで1400メートル、しかもG?は酷なのかもしれません。でも、道中はスムーズに運べました。一回使っていれば、もっと走れたと思います」
4着 15番ステキシンスケクン(武豊騎手)
「行くしかありませんからね。よく踏ん張ってますよ。1600メートルくらいまではOKでしょう」
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