1着 14番アドマイヤホクト(古賀史生調教師)「いやー、いっぱいいっぱいでしたね。稽古から二の脚の速い馬だが、もう少しゆっくり行かせるほうがいいかもしれませんね。能力の高い馬ですが、少しノドのほうも心配がありますから…」2着 13番キタノリューオー(高橋裕調教師)「稽古でもしっかり走っていたし、その通りのレースを見せてくれたんですが、もう少しでしたね。残念!距離はもう少し長いほうがいいのかもしれませんが、ジョッキーはこの距離でも行けるというので、もう一度試してみます」