1着 11番トーセンクラウン(吉田隼人騎手)
「カリカリとしている馬なんですが、乗ったら落ち着いてくれました。それでもまだ子供で、道中背中を丸めたり、首を上げたり、余計な仕草をして危ないところもありました。相当能力は高いですね」
2着 2番グランドメロー(勝浦正樹騎手)
「2着は2着ですが、前走の2着に比べて、格段に内容はよくなっていますね。今日は勝った相手が強かっただけで、この馬としてはいいレースをしています。これから、もっとよくなりそうですね」
3着 17番デスティニーローグ(小島太調教師)
「いや、ちょっと驚きましたね。とにかくノラリクラリとしている馬で、ゲートに入るまで、やる気がなさそうな馬なんですよ。それが大外からあそこまで来るんですから、大したものですよ。こういう馬は走りますよ」
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