1着 16番ニシノテンカ(後藤浩輝騎手)
「好スタートしてから2番手で折り合って前を交わす競馬。強い内容でしたね。それでもまだ全体に弱いので、これからの馬ですね」
2着 10番ハイオント(岩田康誠騎手)
「3コーナーで気合をつけたら、ガッとハミを噛んで力んでしまいました。最後はよく伸びているんですが、もう一息というところになってしまいました。それでも、今日は耳を絞って躊躇するようなところもなくなってきていますよ」
3着 14番ホワイトリーベ(尾形充弘調教師)
「初戦はレースぶりで大分ロスがありましたから、この位は走ると思っていました。ただ、まだ耳をクルクル動かしながら走っているように、あれこれ気を使っていますね。これからまだ変わってくると思います」
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