1着 16番ビクトリーテツニー(武豊騎手)
「もともとゲートの出が良くなくて、前半からそんなに前に行く馬じゃないのであの位置から。でも直線に向いたときにはグッと伸びて、抜けてからもまだ余裕がありましたよ。少しモタれてたけど、芝よりダートの方がいいようです」
2着 13番マイネルカンターレ(安藤勝己騎手)
「芝でもダートでもいいと思うけど、これぐらいの距離が合うね。前走より短くなったのが良かったみたいだよ」
3着 4番ナックルパート(池添謙一騎手)
「道中は気合の入れ通しでした。4コーナーで動きづらいポジションにいて、ちょっと前を捌くのに時間がかかってしまったのが残念でした。でもいい脚を使ってくれて、ダートの方が良さそうですね」
7着 11番フィリアルドーター(藤岡佑介騎手)
「ゲートが上手。楽に前に行けて、いいスピードがあります。ただ一本調子な感じで、これから走ってきそうな馬ではありますね」
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