1着 ラッキーブレイク 柴田善臣騎手
「勝負どころでモタつくようなところがあるのはいつものことだね。前走は手応えのわりには最後止まったのは久々のせいだったんだろう。今日は−16キロと体も絞れていたし、最後まで伸びていたからね」
2着 ケージーダンシング 内田博幸騎手
「もう少しだったんだけどねぇ。流れに乗れていい感じだったけど。これならすぐにチャンスはあるだろうね」
3着 トラストジュゲム 横山典弘騎手
「休み明けだったけどよく頑張ってくれたよ」
4着 メイショウホウオウ 幸英明騎手
「ハナでも2番手でもスーッと行ければ良いんです。でも今日は4コーナーで手応えがなくなってしまって。このクラスはもう勝たなきゃいけない馬なんですけどね」
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