1着 1番マシュリク(蛯名正義騎手)
「まだゲートとかうるさくて、気合が乗りすぎている感じでしたが、競馬は折り合って、強いところを見せてくれました」
2着 14番ビッグカポネ(安藤勝己騎手)
「本当は2,3番手で行きたかったが、中途半端に下げてもと思い、逃げました。馬が以前より前向きになってきているのがいいですね」
3着 13番グレートバルサー(後藤浩輝騎手)
「テンにズブくなっている分、終い切れるようになってきているね」
7着 11番サクライナセ(藤田伸二騎手)
「外枠で気分よく行った分、前に壁が出来なかったね」
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