1着 10番コウセイカズコ(吉永護騎手)
「間隔が開いたぶんプラス体重で、いくぶん身体が太く感じた。そのぶん最後のゴール前で詰め寄られてしまったね。ゲートも少し不安があって、実際にゲートの中で少しガタガタしていたけど、スタートはうまく切ってくれた。このあとは小倉2歳Sへ連闘するかもしれません」
3着 11番キリシマスピード(上村洋行騎手)
「よく伸びているけど、外を周らされ過ぎたのが痛いね……」
5着 7番コウエイパスポート(田中克典騎手)
「1頭速い馬がいるので、ハナにはこだわらずにレースを進めた。4コーナーで前にスッと並びかけたときに『やった』と思ったが、最後は他馬と脚色が一緒になってしまった」
9着 9番テイエムイナバコ(小牧太騎手)
「ハミを取らずに、行きっぷりが悪かったね。10番に負けないように行くつもりだったが、スッと先行できた初戦のイメージのようにはいかなかった」
お知らせ:

