1着 2番ダノンジュンコウ(佐藤哲三騎手)
「前走のデビュー戦はハミを取らなかったんです。2戦目でどういう反応をするか気がかりだったんですが、ゲートをモッサリ出たけどすぐ好位置につけられたし、多頭数で前が詰まるのだけが怖かったんですよ。ここでは力が違うと思っていましたが、最後は馬が遊んじゃいましたね。抜けたらソラを使っていました。とにかく、来年の大きなところを目標としている馬なので楽しみですよ」
2着 17番シルクプログレス(小野次郎騎手)
「自分から走ろうとする気がないね。気合をつけながら行かないと走らないんだ。直線では気を抜くところがあって、勝った馬と併せる形だったらなぁ。それに、もう少し切れると思ったんだけどね」
5着 4番ヤエノアカハチ(後藤浩輝騎手)
「スタートが遅かった。気持ちは入っていたけど、身体がついていかない感じだったね」
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