1着 9番リワードアルビオン(四位洋文騎手)
「気持ちが前向きすぎるくらいの馬だからね。最後はよく伸びてくれたが、今日はちょっとだけ抜いて走ることができたから我慢できたけど、これ以上の距離はこれから苦しいかもしれないね」
2着 8番スマートフォルム(柴山雄一騎手)
「物見の激しい馬なので、先頭に立つとフラフラしそうで、今日は控えて行ってみました。先頭に立ってからはもう少ししっかり伸びると思ったんですけどね。芝でもダートでも、このくらいの距離がベストだと思いますよ」
3着 2番アースコマンダー(小林徹弥騎手)
「いい感じで進めたし、手応えもあったからもっと切れる脚が使えると思ったんだけどね。思ったほど伸びなかったね」
4着 5番ハイオン(岩田康誠騎手)
「初めての距離に戸惑ったのか、今日は前回と違ってスッと伸びる脚がなかったなぁ。ちょっとイメージが違っちゃったね」
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