1着 4番ピサノパテック(藤田伸二騎手)
「今日はゲートに突進しかけたときにゲートが開いて好スタート。ハナを切ろうかと思ったほどだったけど、やっぱりこの馬は1頭になると耳を絞ってレースをやめようとしちゃうからね。今日も最後の50mは、いつかわされるかと心配になるぐらいだった」
2着 5番ミヤコノカーン(木幡初広騎手)
「今日は道中スムーズに追走できたからね。早めに動くと終いが甘くなる馬だけど、今日はいい感じで追い上げられて、いい脚を使ってくれた」
4着 3番アドマイヤサンサン(四位洋文騎手)
「勝ち馬をマークするレースをしたんだけど、勝負どころで離されたからね」
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