1着 シンメイレグルス(武豊騎手)
「前半流れがはやかったので、中団から行きました。タイミングを見てスパートしましたが、よく反応してくれました。乗りやすい馬で、軽く仕掛けただけで、スッと上がって行きました」
2着 キーンゲイル(太宰啓介騎手)
「内枠でしたので、ロスのない様に気を付けて乗りました。まだ、集中して走っていないのですが、それでこれだけ直線いい脚を使うのですから、力はあります。真面目に走れば、このクラスでも通用します」
3着 マンオブパーサー(G.ボス騎手)
「四ヶ月開いていたのと距離が伸びたので、直線少しバテましたが、懸命に走ろうとしていました。次走はもっとよくなります」
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