1着 9番カネトシツヨシオー(秋山真一郎騎手)「道中も手応え抜群でした。外々を、手前を変えずに左手前だけで一周してきました。それでゴール前差し切るんですから能力はかなりのものです。先々が楽しみになりました」※同馬を担当する松永厩務員は、スプリングゲント(昨日の東京HJ勝ちで5勝目)とカネトシツヨシオー(2勝目)で早くも今年7勝目をマーク4着 10番アンドレルノートル(武豊騎手)「ゴール前の不利は痛かったです。手応えも良かったし、残念です。いい素質を持っています」