1着 15番マヤノグレイシー(安藤勝己騎手)
「休ませたことで状態が良くなっていた。もともと力のある馬だけど、それでも直線は本当にいい脚を使ってくれた。上でも通用するよ」
2着 3番コンドルクエスト(藤田伸二騎手)
「いい流れだったし、状態も良かったので、4コーナーでも持ったままで追走できた。直線では我慢するだけ我慢して追い出したが、あれでも早かったのかな? 東京の直線は長いね」
4着 7番ディーエスハリアー(勝浦正樹騎手)
「能力的にもこれぐらいは来れる馬だよ」
5着 14番トウショウパワーズ(武豊騎手)
「直線では伸びかけたんだけど、一瞬の脚がない馬だからね。いいレースだったんだけどね」
お知らせ:

