1着 ヴィクトリーラン(蛯名騎手)
「2コーナーで大きな不利。ラチに接触したし、ゴチャゴチャしてしまいました。道中、なだめるのに苦労しましたが、手応えが違ったので外に向けると一気に伸びていきました。スムースな競馬だったら楽勝だったと思います。これまで強い相手とやってきてますから」
2着 トップオブツヨシ(池添騎手)
「道中、掛かっていたし、直線は行くとこ行くとこ前をカットされてしまい、もったいない競馬でした。それでも地力で何とか権利を取ってくれました」
10着 ゴールドキング(北村騎手)
「スタートは良かったけど、外から寄られてポジションが下がってしまいました。競馬は上手だし仕上がりも良かったのですが…残念です」
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